契約について
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契約について

平成21年4月1日より、治験・製造販売後臨床試験については統一書式を導入いたします。
製造販売後調査は従前通りの様式を使用しますので、ご注意下さい。

治験・製造販売後臨床試験
平成15年度契約より複数年契約が可能になりました。
次の点にご留意の上、申し込んで下さい。
1.
原則として複数年契約の契約期間は5年までを目安とさせていただきます。
例)平成21年4月1日- 平成26年3月31日
2.
研究に係る費用の納付は分割納付でお願いします。(「平成20年度以降の経費について」参照)
経費の詳細については、「治験に係る経費の取扱いについて(医薬品)(医療機器)(体外診断薬)」「製造販売後臨床試験に係る経費の取扱いについて」をご覧下さい。
3.
経費のうち賃金については、毎年度単価の見直しを検討します。
単価を変更する場合は、年度末にこちらで変更契約の手続きをとらせていただきますので、変更契約書への調印をご了承願います。

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製造販売後調査
複数年契約を希望される場合は次のことをご留意の上、申し込んで下さい。
1.
契約期間の上限を原則として5年を目安とします。
例)平成21年4月1日- 平成26年3月31日
2.
経費の詳細については、「製造販売後調査に係る経費の取扱いについて」を参照して下さい。

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複数年契約において、当初の予定年数より少ない年数で終了もしくは中止される場合には、契約期間を短縮する変更契約が必要になります。(3-5 変更手続き参照)
例)平成20年4月1日-平成23年3月31日の3年契約の治験が、平成21年度で終了する場合
平成20年4月1日-平成22年3月31日に期間変更する。

ご注意:納入された経費の返還は従来通り行いませんので、ご了承ください。

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